[Idea on Twitter] 2010-03-15
東京都青少年健全育成条例・改正案 上がる反対の声 など

Idea on Twitter」は日刊コンテンツ。前日KairiがTwitterに書き込んだ内容が集計され、毎朝6時に自動配信されます。
これは、それを更に編集したものです。

主なトピックス

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東京都青少年健全育成条例・改正案 上がる反対の声 など

[Idea on Twitter] 2010-02-09

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[Idea on Twitter] 2009-11-22

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[Idea on Twitter] 2009-11-20
コンテンツビジネスと芸術の論争に巻き込まれたでござるの巻 など

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これは、それをさらに編集したものです。

注目トピックス

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コンテンツビジネスと芸術の論争に巻き込まれたでござるの巻 など

[Idea on Twitter] 2009-11-04

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[Idea on Twitter] 2009-06-09

Idea on Twitter」は日刊コンテンツ。
その日、KairiがTwitterに書き込んだ内容が集計され、翌日0時に自動配信されます。これは、それを更に編集したモノです。

この日の注目トピックス

この日は主に次のようなことを話題にしました。

詳細は以下から。

続きを読む [Idea on Twitter] 2009-06-09

[レビュー] Coldplay – VIVA LA VIDAツアー

さて、12日のことですが、Coldplayのワールドツアー「VIVA LA VIDA TOUR」に行ってきました。

VIVA LA VIDA

昨年6月にリリースされ、先日のグラミー賞受賞などでも話題になった「VIVA LA VIDA」ですが、実はKairi的には前作「X&Y」の方が好きだったもので、わざわざチケットをとってくれた @hati に開演直前まで懇々とその話をしていました。まったく失礼極まりないwww

その前作「X&Y」と比べるとストリングスの目立つ今作は、「正直ライブじゃ微妙かも」とさえ思っていたのですが………まぁ、スイマセン私が悪うございました、としか言い様がない素晴らしいライブでした。
その要因は間違いなくドラムとベースでしょう。やはりリズム隊がしっかりしているバンドはライブでの迫力が違う。ロックンロールを好きなヤツはアレを体感させられるとノっていかざるを得ない。
では、数日経ってかなり記憶も曖昧になって参りましたが、ざっと振り返ってみましょうかね。

17:30開場だったんですが、「小腹減ったし、どうせアリーナの後ろの方だから入るの後でもよくね?」ということで開演時間ちょうどくらいに入場。
まぁ入るとスゴい熱気なわけで。その日、外はクソ寒かったんですが、まぁ上着とかいらなくなりますよね。もはやメガネとか軽く曇るレベルで暑かったですw

オープニング・アクトはJon Hopkins featuring Davide Rossi。DJと電子バイオリンのテクノ×イメージビデオ的なアクトでした。
どちらかと言うと趣味ではないのですが、面白い試みではあったと思います。ただあのサイケなビデオは合ってなかったかな、と。もっといかにもデジタルちっくなビデオの方が合っていた気がしました。

さて、諸々準備ありまして開演からおよそ1時間後、「Life in Technicolor」の印象的な前奏が入り始めましたよ、と。
ステージはスモークと半透明の幕で隠れ、バックからのライトでメンバーの影が幕に映し出されるという、これまた印象的な演出がなされました。……これがすんげぇカッコいいんだわ! この時点で、なんと迂闊にもXactiを家に忘れたということを思い出し、後悔しまくりww
そして「Violet Hill」。まぁクリスがはしゃぎ過ぎ、と言うね(…ゃ、こっちもはしゃぎまくりなのですが)。クリス、さらに観客を煽るようにステージ脇の花道を駆ける駆ける。駆け過ぎて、続く「Clocks」では完全に息が切れているというねwwwww

ツアーの疲れなのか、この日のクリスの喉の調子はあまりよろしくなかったようで、持ち味のファルセットがイマイチな感もありましたが、とにかく全力!って感じでライブ観てる立場からは最高でしたw

個人的に思い出深い「In My Place」と少しのトークを挟んで、1stから唯一の選曲「Yellow」。
まぁここの演出が秀逸でして、ステージ脇から黄色のバルーンが次々とアリーナに飛ばされるわけですね。どういうことかって言うと、こういうこと↓

まぁバカか、と。アホか、と。跳ねるバルーン、爆ぜるバルーン、みたいなね。アリーナ大盛り上がりですよコンチクショー。
そして「Yellow」の最後はクリスがめちゃめちゃ頑張ってギターでバルーンを割ってました。1回失敗したのはご愛嬌w

Photo by @hati

このライブはかなり演出に凝っていて、前述の幕だったり、このバルーンだったり、ステージ横の画面の映像だったり。あと横の写真のようにアリーナ天井にくっついてる球状の画面とかも秀逸でした。
この写真じゃわかりにくいけれど、ここにステージの映像だったり、イメージ映像が映るわけです。下から見るとものスゴく幻想的な上に、多分スタンド席からだとステージ脇画面と同じように映像を楽しめたんじゃないかと思います。……うん、これはホントうまいし、カッコよかった。

さて、ステージの話に戻りますが、今回のライブで一番盛り上がったのは、やはり「Viva La Vida」。あのストリングスが入った瞬間の会場の爆発的な盛り上がりね。ヤバい。とにかくヤバい、の一言に尽きる。
個人的にはその前の「God Put a Smile upon Your Face」「Talk」のテクノリミックスでテンション爆上がりだったわけなんですが、この曲の盛り上がり方には敵わないですよね。
もちろん会場は大合唱で、最後の「オオオオーオオーーオオオ」っていう雄叫びあるじゃないですか。アレで間違いなく、言語の壁をブチ破って何かがあれで生まれてたよね。なんだあの連帯感は。気持ちよ過ぎる…!
わからない方はとりあえずPVを見といてください。叫ばずにはいられないと思う。

そして「Lost!」演奏後、なぜかステージ脇の花道を歩き出すメンバー。どんどん後ろの方にやってきますよ。
………えぇ、そうです。こっち来るんです。どれくらい近いかっていうとですね。

Photo by @hati
Photo by @hati

うはwwwwばっかwwwww近過ぎだコンチクショーwwwwwww
後ろの方なのに、何この人だかり! どう撮っても写真ブレるっつーに!
で、しかもやる曲は「Green Eyes」ですよ。感動のあまり泣くかとオモタわ。

その後、「Viva La Vida」のリミックスがあり、一旦ステージアウト。
観客が(なぜか)ケータイの照明を点け始め、会場全体が何かの礼拝所みたいな感じになり、それに答える形で1回目のアンコール。その1曲目が「Politics」なんてどんだけアンタらこっちのツボ押さえてんだというw
「Lovers in Japan」「Death And All His Friends」ではビデオと紙吹雪で、また日本人ウケしそうな演出がなされました。 @hati が「桜吹雪をイメージしてるのかな?」って言ってたけど、多分その通りなのだと思う。

2回目のアンコールでは「The Scientist」などが演奏され、エンドロール的に「The Escapist」が流されてライブ終了。
Coldplayがステージから去り、「The Escapist」が流れている中、帰ろうとしている人がいたけど、映画と同じできちんとエンドロールまでいないと気持ち悪いと思うのだが。……こう、気分的に。

全体通して、演奏・演出ともに非常にクォリティーの高いステージでした。
ワールドツアーのDVDが出たら、ぜひ買ってみるといいと思います。聴覚的にも、視覚的にも、満足できること受け合い。

セットリストはこんな感じでした。(thanks for 青い空はポケットの中に Coldplay VIVA LA VIDA TOUR@さいたまスーパーアリーナ

[Set List]
01. Life In Technicolor
02. Violet Hill
03. Clocks
04. In My Place
05. Speed Of Sound
06. Yellow
07. Chinese Sleep Chant
08. 42
09. Fix You
10. Strawberry Swing
11. God Put A Smile Upon Your Face (Techno Remix)
12. Talk (Techno Remix)
13. The Hardest Part (Chris Solo)
14. Postcards From Far Away (Chris Solo)
15. Viva La Vida
16. Lost!
17. Green Eyes
18. I’m A Believer
19. Viva La Vida (Remix Interlude)
—–1st Encore —–
20. Politik
21. Lovers In Japan
22. Death And All His Friends
—–2nd Encore—–
23. The Scientist
24. Life In Technicolor II
25. The Escapist (Outro)

………………さて、来月は遂に人生初の生Oasisですよ、と。失神して倒れないか、今から心配だわw

Twitter Posts (2008-09-30)

  • Watching: ユニクロ UT: 白と黒  ちょwww格好良過ぎフイタwwww 買いにいくわー
    http://ut.uniqlo.com/shirotokuro

  • Watching: Candy boy episode:03 「コエラレナイカベ」‐ニコニコ動画(夏)  いつの間にか配信されてた!相変わらずレベル高いなー。そして奏カワイイよ奏
    http://www.nicovideo.jp/watch/za4744295
  • @kamisamakourin ねー。まぁ別にそこは気にしてないんだけどね。早くしてレベル下がるくらいだったら遅くなってもいいと思う。時間に縛られないのがネットの強みだろ
  • らっぷびとの「リンゴ日和」を聴いた。なんか批判コメが日増しに増えている気がするけど、なんだかなー。「レベルが低い」って批判がほとんどだけど、そりゃ当たり前だろ。本人だって言ってるけど駆け出しなんだから。プロにどんな幻想抱いてんだよ、中学生か

  • 一番面白かったのは先日の「やればできるからやる」のコメで「アニソンじゃなけりゃレベル地方 のラッパー並みだな」ってヤツww もうネットを根本的に勘違いしているとしか思えん。地方のラッパーで音楽関係者(笑)のお目に引っかかったヤツがデビューすんだろ?ネットも一地方都市みたいなもんだろ
  • いいモノはいいし、悪いモノは悪い。それが技巧的に、とか云々じゃなくて、自分がそう思うなら結論はそれだけだろうが。その理由なんていつだって後付け
  • ネットでコンテンツを公開していくことの弊害の1つが、クリエイターとコンシューマーの距離があまりに近いことだ。それでいて顔が見えないからコンシューマーがプロデューサーぶる。許される感想なんてさ、「俺は好き/嫌い」ってぐらいのもんだと思うんだ。あと、アドバイスくらい。ちったぁ自重しろ
  • で、プロデューサーぶってるコンシューマーの悪いところは主語がないところ。「自分が」じゃなくて、いつだって「常考」なんだもん。アテになんかしたくはないよね。だからSNSはウケるんだろうな。顔は見えなくても名前や関係性はわかるから。主語があるもの。
  • あぁ、だからコメの批判厨よりenjuアリカみたいなDISかましてるヤツのが遥かに好きだよ。まぁ彼らのラップがいいとは思わないし、アレが音楽かって聞かれたら間違いなく答えはNOだけどな

  • おっと、忘れちゃいけない。俺はいつだって、「俺は○○と思う」という意味でTwitterで断言してるんだが。まぁいつだってこうだから、そういう表立ったの嫌いな人にフルボッコにされるんだけどwwwwwwwもうやめて!Kairiのライフはとっくに0よ!!
  • Watching: 霞ヶ関の2ちゃんねらー – 池田信夫 blog  うん、こういうことに関してはいいこと書くよねー
    http://blog.goo.ne.jp/ikedanobuo/e/7c3cbf8022b79575ecb42071245ade5d

    そもそも正式の公文書が、怪文書のようなものだ。省内で回ってくる書類には「・・・課」までしか書かれておら ず、ペタペタ決裁印が押されて責任者は誰かわからなくなっている。政策の責任は組織が負うので、あとになって問題が起きたときも最初の起案者は追及されな い。事件が表面化したときの責任者が公式には責任を負うが、彼は実際には経緯を知らないので、処罰されることはない。この徹底した匿名性は、2ちゃんねるよりはるかに悪質で影響が大きい。

    (中略)

    日本でまともな政策論争が成り立たない原因も、霞ヶ関の2ちゃんねる体質にある。著者のように霞ヶ関を批判す る側は実名なので、いろいろな誹謗中傷を浴びるが、それをつぶそうとする官僚は匿名だ。「素朴な疑問」は品のいいほうで、最悪なのはブラック・ジャーナリ ズムに情報を流して金や女の話を書かせる手法である。この匿名性は、日本のウェブがガラパゴス化する原因でもある。少なくとも公文書についてはすべて責任者の署名を義務づけ、霞ヶ関から「2ちゃんねらー」を追放すべきだ。

  • うん……さすがアルファブロガーと呼ばれる人はブログの文章がまとまってるんだよな。論文よりも、レポートよりもわかりやすく。しかし核心だけは正確に付くように書いている。見習おう
  • 小川の側で口笛に合わせて踊る吉永小百合。勢い余って小川に落ちる吉永小百合。……いくつになっても、小百合カワイイよ小百合(何
    http://journal.mycom.co.jp/news/2008/09/30/020/ #

    吉永小百合「日活の青春映画以来の楽しさがある」–『まぼろしの邪馬台国』

    吉永と竹中は、撮影時のエピソードを聞かれ、「島原の撮影現場にある小さな川で、吉永さんの近くで口笛を吹いてたんです。そうしたら、それにあわせて吉永 さんが踊ってくださって、口笛をさらにテンポよく吹いてみたら、吉永さん、小川をぴょんぴょんと飛び跳ねはじめたんです。そのあと足を踏み外して、ドボー ンと水の中に落っこちてしまって(笑)」と竹中が語ると、吉永は「エピソードは竹中さんが作ってくれるかと思いましたが、実際は私でした。ドジな部分を竹 中さんに全部見られました。でも、お水がきれいで気持ちよかったんですけど、恥ずかしかったです」と照れ笑いした。

  • 既にマズいどころの話ではなくなった #
  • しかしどうにか住民税は払い終えた。国民健康保険は絶賛滞納中だが… #
  • @Seisyunouka つか女の子ってそういうとこ基本的にドライじゃね? #
  • コンパクトなタコ足を買ったことで、アドエスとtouch先生を同時に充電しつつ、アドエス経由でtouch先生からネットすることが可能に。授業中にWikipanionで調べ物できて、手軽かつ便利だ。欲を言えば、ZEROproxyがメールに対応してくれれば… #
  • オータムジャンボ買いたいが…3000円は痛いなぁ… #
  • @Seisyunouka ぁ、なるほど。それは君次第だわな。失礼~ #
  • @hati 名案である。 #
  • @jumpteiaruru @bbird3rd つっても要は選択ですべてが決まるんじゃなくて、その選択の先でどれだけ自分が後悔起こさないようにできるか、ってことが重要なんじゃね?……まぁあくまでそう開きなおらざるを得ない人の発言だけど #

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[Media Evolution.] 特別企画「ピュアなことにする」初日終了

さて、機材トラブルとか機材トラブルとか機材トラブルに見舞われたメディエヴォですが、
一応無事、初日の放送を終えました。
ゲストの川崎有亮さんにはかなり寛容な対応をしていただいて、
兄の心の広さを実感した放送でした。(うっくん、今日はありがとう!)

番組としてはすごくまとまってできたので、
家帰ったら速攻でMacBookに取り込み、
程よくカットしてポッドキャスト配信したいと思ってます。ご期待あれ!
………ゃ、今までの分はもう少し待ってくださいね★

ちなみに、本日の放送はZAIM別館402にて行なわれました。
リベラルアーツ・キャンプ「ピュアなことにする」では展示室として扱われてます。
こんな感じで展示が行われてました。



なお、明日も放送を行います。
明日は、IT・音楽ジャーナリストの津田大介さんをゲストに迎え、
「『ピュアなことにする』社会・文化」というトークテーマでお送りします。

アツいトークが繰り広げられること必須ですので、ぜひご覧ください!
詳しくはこちらをご覧ください。

浅井健一個展「Jet Milk Hill to Sherbet Street」に行ってきました。

浅井健一の個展「Jet Milk Hill to Sherbet Street」を見に、六本木へ行ってきました。

なんとXactiを忘れるという失態をおかしまして、
会場のZEL CAFE / GALLERYの外観とかを写していないのですが、
カフェの半分がギャラリー、みたいな構造でした。
だからギャラリー目的で来たんですが、前まで来たら店員のイケメンな兄ちゃんに
「いらっしゃいませ☆」なんて爽やかに声をかけられてしまいました。アッー!

で、肝心の個展ですが、ベンジーの頭の中大公開!という印象ですね。

まず入るとベンジーの愛車「サリンジャー号」が迎えてくれます。
とりあえず、錆び具合といいボロ具合といい、カッコいいです。
ちゃんと「SALLINGER」ってペイントされてるんですが、
その塗装も結構剥げてて、たくさん乗ったんだなって感じです。
これって『Johnny Hell』のジャケットのあのバイクだよね?

絵の方は街の望遠風景や、歌詞の中に登場する人物達の日常を描いたものが主。
あぁ…彼の頭の中ではみんな生きてるのか、存在してるのかってことを実感できます。
その世界から歌詞を書くんだから、そりゃあんな特殊な歌詞ができるってもんで。

あと見てて思ったのは、ベンジーの源流がきっと50sにあるんだろうな、ということ。
作画とか登場人物の服装とかだけじゃなくて、
あのフリーで、セクシーで、退廃的な感じは、60sというより50sな感じ。
題名を忘れてしまったのだけど、
向かい合った男女が違う建物の屋上に立って会話してる絵はまさに象徴的だった。

女「今日はナスとトマトのスパゲッティーよ」
男「死んでいいかな?」

みたいな会話だったと思う。
同行していた@hatiが、「セリフ逆にしてもおもしろいよね」と言ったのが印象的。

そんな感じの「Jet Milk Hill to Sherbet Street」ですが、
予定を延期して22日(日)まで開催、とのこと(入場無料)。
出入り口にはベンジーへの寄せ書き用ノートもありますので、
浅井健一ファンの方、ちょっと六本木まで立ち寄ってみては?


で、売店でポスター(¥2,500)とTシャツ(¥3,500)買ってしまいました。
お金ないとかそんなことは一時的に思考から廃棄しましたww